キッザニア甲子園で子どもたちがタワーと橋づくりに挑戦!
大林組は、ららぽーと甲子園の「キッザニア甲子園」において、社会貢献活動の一環として建設現場パビリオンを出展しています。 建設の仕事を通して、ものづくりの楽しさを体験し、協力することの大切さを学びます。子どもたちが夢を持ち、明るい未来を築いてほしい--- 。私たちはそう考えています。

キッザニアとは?

実物の約3分の2サイズの街で、子どもたちが憧れの仕事を体験し、
楽しみながら社会の仕組みを学べる施設です。
建設現場ではどんな仕事をするの?
建設スタッフとなり、クレーンと道具を使って、キッザニアの新たなランドマークとなる高さ6mのタワーとアーチ橋をつくります。
さあ、完成めざしてスタートです!
1.まずはタワーと橋のチームに分かれます。
2.タワーチームの場合
- 1. 組み立て手順の計画
一番安全で早く組み立てる方法は何だろう?- 2. 頂上部の部材組み立て
クレーンのワイヤーの取り付け方がポイント!- 3. クレーン操作
クレーンが正しい位置にくるよう操作しよう!- 4. 頂上部の取り付け
高いところでは安全帯をつけて!
3.橋チームの場合
- 1. 石積みデザインの計画
橋のデザインはここで決まり!- 2. 組み立て手順の検討
仮で支えるための支保工を使うのがポイント!- 3. 実際の組み立て
みんなで協力して運び設置します- 4. 渡って安全確認
全員のっても大丈夫かな?
やったあ!みんなの協力でできました!
4.タワーとアーチ橋ができたら完成です。タワーを点灯して竣工を祝います。
竣工記念に写真撮影
ものづくりの楽しさを体験できます。ぜひ足をお運びください。








