2024年11月~2025年11月までの技術に関するニュースリリースのご紹介
- 2025.11.19 ダム再開発工事にBIM/CIMを活用した3次元流体解析技術を導入
- 2025.10.30 ソフトウェアの標準化技術を活用した建設ロボットシステムの研究開発に着手
- 2025.10.24 中規模木造建築の準耐火構造提案を支援する計算ツール「SynchroMOK™」を開発
- 2025.10.15 現場の省人化を実現するプレキャストPC床版「SJKSLAB™」を開発
- 2025.10.10 製造時CO2排出量を67%削減するプレキャストPC床版「クリーンクリート®PC床版」を開発
- 2025.10.08 東北自動車道 竜ヶ森トンネル補強工事にワンバインドクロス®を初適用
- 2025.09.24 CO2排出量予測システム「カーボンデザイナー®」、計画初期段階から建物のホールライフカーボンの即時予測が可能に
- 2025.09.04 大阪・関西万博 パナソニックグループパビリオン『ノモの国』の設備機器、建材を大林組技術研究所実験棟にリユース
- 2025.08.29 国内初、建設現場に自動充電ポート付きドローンを1年間常設し、目視外飛行(レベル3)による遠隔自動測量の継続運用に成功
- 2025.07.29 MR品質管理システム「holonica®」大幅刷新、協力会社も利用可能に
- 2025.07.11 建設現場の熱中症対策に、施工済みダクトを活用した仮設空調システムを構築
- 2025.06.24 断面設計を自動で行う構造設計支援AIプログラムを開発
- 2025.06.13 大林組とアイシン、ペロブスカイト太陽電池の実用化に向けた実証実験を開始
- 2025.05.28 豪雨と猛暑の影響を軽減する多機能舗装「ハイドロペイブ®」を開発、神戸市と共同で公道実証試験を実施
- 2025.05.20 高機能化舗装「マルチペイブ™」を開発し、実物大モックアップを構築
- 2025.05.20 金属3Dプリンターを活用した大型モックアップを製造
- 2025.04.24 地震と降雨による複合災害を再現する実験装置を開発
- 2025.04.16 ローカル5Gが支える新丸山ダム建設、ケーブルクレーンの自動・自律運転に成功
- 2025.04.08 低炭素型の高性能セメント複合材料「ユニバーサルクリート®GX」を開発
- 2025.04.07 データを活用したまちづくりを深化させる大林組独自のデータエコシステムを構築
- 2025.04.04 90分間の遮熱性能を有する防火パネルシャッター「スプリットシータ™」を開発
- 2025.04.03 大林組のスマートビルプラットフォーム「WELCS place®」、大阪・関西万博 2つのパビリオンに採用
- 2025.03.24 大林組とトヨタ自動車未来創生センター共同開発の施工シミュレータ「GEN-VIR®」、姿勢生成・筋疲労分析機能を用いて作業員の負担軽減につながる作業改善を実現
- 2025.03.13 内装用木質建材アルファティンバー®シリーズ「不燃合板」の販売開始
- 2025.02.18 ホイールローダ用の後付け自動運転装置を開発
- 2025.01.28 ニュージーランドで製造したグリーン水素を海上輸送し、フィジーでの利活用実証に成功
- 2024.12.20 無影灯を必要としない天井照明型手術室「オペルミ®」第1号機を大阪けいさつ病院に導入
- 2024.12.16 冷温水パネルの熱伝導と輻射熱を用いた、ふれる超局所冷暖房「Comfy TOUCH™」を開発
- 2024.12.03 擁壁工事に3Dプリンターを活用したプレキャスト部材を適用
- 2024.12.02 「自動火薬装填システム」でトンネル切羽発破に成功