テレビCM

おおばや氏とぼく「宇宙エレベーター」篇

「おおばや氏」と「ぼく」が登場するシリーズの第2弾では、久しぶりに出会った二人が一緒にエレベーターに乗り込みます。「宇宙にまいります」とつぶやくおおばや氏に「は?」と戸惑うぼく。見上げると壮大な宇宙空間が広がっています。

おおばや氏とぼく「出会い」篇

大林組を擬人化したキャラクター「おおばや氏」と「ぼく」が登場する本シリーズでは、二人の不思議な出会いと会話を通して、建設業の枠を超え、夢を実現する大林組をお伝えします。

「つくるを拓く」篇

大林グループのブランドビジョン「MAKE BEYOND つくるを拓く」を展開するものとして、人類のものづくりのルーツとも言われている「火」をテーマにしたTVCMを制作しました。ものづくりの始まりから未来までの物語を、壮大なスケールの映像と共に描きながら、つくることそのものをつくり変えてゆくという、人類の普遍的な「BEYOND」の姿勢を表現しています。

「今日も、未来をつくっています。」篇

創業125年の節目に「未来」をテーマとしたテレビCMを制作しました。 私たち大林組の使命は「優れた技術による誠実なものづくりを通じて、空間に新たな価値を創造する」ことです。 日々の私たちの取り組みは、一つひとつが未来の一部になっていきます。 私たちが生み出す「未来」は、明るく色鮮やかで、豊かな「未来」でありたい。そんな思いを込めています。

時をつくる こころで創る「THE OBAYASHI EXPERIENCE」篇

創業以来、大林組が歩んできた「道」を表現するテレビCM「THE OBAYASHI EXPERIENCE」は、 コーポレートメッセージである「時をつくる こころで創る」をテーマにしています。 時代の流れを経て、これからも未来へと続く道を社会と共に歩んでいきたいという思いを込めています。

  • 音楽:ビート篇(30秒)

    独自のテンポで刻むオリジナル曲。時代の鼓動と未来の夢への始まりを表現しています

  • 音楽:ワルツ篇(30秒)

    『美しく青きドナウ』のアレンジ曲。時代を映し出す建設物の息吹を壮大な躍動感で伝えています