大林組発祥の地・大阪の活性化に一役買っています

大阪版モノポリー、発売から1周年

サステナビリティ

大林組は、大阪を舞台とするモノポリーで地域活性化をめざす日本モノポリー協会(会長:糸井重里氏)の趣旨に賛同し、「大阪版モノポリー」の製作に協賛しています。

モノポリーはアメリカ発祥のすごろくゲームで、各マスの資産を買い占めて競うボードゲームです。

大阪版では、40個のマスに大阪城や通天閣といった大阪のシンボルが並ぶなか、大林組も大阪を代表する企業として登場。ご家族で楽しめるゲームを通じて、大阪の活性化に一役買っています。