Buildee登録内容修正マニュアル

Buildeeへの登録内容の修正方法を掲載しています。

各種書類の登録内容に不備があった場合に連絡するコメントとそれに対応するマニュアル(PDF)を掲載しています。

注文書・請書関係

項目 コメント本文 修正マニュアル
01.注文書 注文書を添付してください。
02.請書 請書を添付してください。
03.注文書・請書(民) 注文書・請書を添付してください。
また、税込契約金額で「500万円未満」
「500万円以上4,500万円未満」「4,500万円以上」
のいずれかを注文書・請書に
手書きで記載お願いします。
【尚、1次業者の場合は黒塗りで
金額を消すことは不可となります。】
04.注文書・請書(公) 公共工事のため、金額が表記してある
注文書・請書を添付してください。
黒塗りで金額を消すことは不可となります。
05.注文書・請書 注文書・請書を添付してください。
また、税込契約金額で「500万円未満」
「500万円以上4,500万円未満」「4,500万円以上」のいずれかを
注文書・請書に手書きで記載お願いします。
尚、1次業者または公共工事の場合は
黒塗りで金額を消すことは不可となります。
06.注文書・請負金額
明示なし(1次)
1次業者のため、黒塗りなどで金額を消す
ことは不可です。金額が表記された注文書・
請書を添付してください。単価契約の場合は
単価金額の明示が必要です。
07.注文書・請書金額
明示なし(公)
公共工事のため、黒塗りなどで金額を消す
ことは不可です。金額が表記された注文書・
請書を添付してください。単価契約の場合は
単価金額の明示が必要です。
08.金額記載なし(民) 注文書・請書両方に税込契約金額が記載
されておりませんので、「500万円未満」
「500万円以上4,500万円未満」「4,500万円以上」
のいずれかを手書きで記載してください。
単価契約の場合は合計の見込みとなる金額を
算出し判断してください。
09.金額記載なし(1次) 注文書・請書両方に税込契約金額が記載
されておりません。1次業者のため、黒塗り
などで金額を消すことは不可です。金額が
表記された注文書・請書を添付してください。
単価契約の場合は合計の見込みとなる金額を
算出し判断してください。
10.金額記載なし(公) 注文書・請書両方に税込契約金額が記載
されておりません。こちらの工事は公共工事
のため、黒塗りなどで金額を消すことは不可
です。金額が表記された注文書・請書を添付
してください。単価契約の場合は合計の見込み
となる金額を算出し判断してください。
11.金額記載なし 注文書・請書両方に税込契約金額が記載
されておりませんので、「500万円未満」
「500万円以上4,500万円未満」「4,500万円以上」のいずれかを
手書きで記載してください。単価契約の場合は
合計の見込みとなる金額を算出し判断して
ください。尚、1次業者または公共工事の場合は
黒塗りで金額を消すことは不可となります。
12.金額記載不備 注文書・請書に記載された金額では金額区分
が判断できないため、税込契約金額で
「500万円未満」「500万円以上4,500万円未満」
「4,500万円以上」のいずれかを注文書・請書に
手書きで記載してください。単価契約の
場合は合計の見込みとなる金額を算出し
判断してください。
13.金額記載相違 注文書・請書に記載されている【見込金額
/見込金額と印字金額】が異なります。
正しい税込契約金額を「500万円未満」
「500万円以上4,500万円未満」「4,500万円以上」のいずれかで
注文書・請書に記載、または不足している
注文書・請書があれば添付をお願いします。
【複数枚ある場合はその全ての合計税込金額
にて判断し、「総合計」の文言も記載してください。】
14.複数金額不明 注文書・請書が複数枚ある場合は「総合計」
の文言と全ての合計税込契約金額にて「500万
円未満」「500万円以上4,500万円未満」
「4,500万円以上」のいずれかを注文書・請書に
手書きで記載お願いします。また、「総合計」
の文言は1枚のみに記載してください。
単価契約の場合は合計の見込みとなる金額を
算出し判断してください。
15.注文書・請書
会社名違い
異なる会社名の注文書・請書が添付されています。
該当の注文書・請書は削除し、不足している
注文書・請書【の/があれば】両方を添付してください。
16.発注者名
記載なし
注文書・請書に発注者名を記載してください。
17.受注者名
記載なし
注文書・請書に受注者名を記載してください。
18.注文書・請書会社名
一部記載なし
注文書・請書に代表者名の【記載はされて
おりますが、【発注者名/受注者名】の記載が
ありません。/名字のみしか記載がありません。】
同会社のものと判断していますが、ご確認の上、
異なる会社の注文書・請書の場合は速やかに
差し換えを行ってください。
19.注文書添付書類
違い
注文書に異なる書類が添付されているため、
金額・工期の記載された注文書を
添付してください。
20.請書添付書類違い 請書に異なる書類が添付されているため、
金額・工期の記載された請書を添付してください。
21.金額不明建設業
許可不要
もし税込契約金額が500万円以上4,500万円未満
の場合は建設業許可の登録及び、非専任の
主任技術者の選定が必要です。
税込契約金額が4,500万円以上の場合は
建設業許可の登録及び、専任の主任技術者の
選定が必要です。
22.金額不明専任 もし税込契約金額が500万円以上4,500万円未満
の場合は主任技術者は非専任でも可能です。
現場の実状に合わせて選択してください。
23.金額不明非専任 もし税込契約金額が4,500万円以上の場合は
専任の主任技術者の選定が必要です。
24.金額不明建設業
許可不要専任
もし税込契約金額が500万円未満で建設業許可
を持ってない場合は、主任技術者の記入は
不要ですので削除願います。また、税込契約
金額が500万円以上は建設業許可の登録が必要です。
500万円以上4,500万円未満の場合は主任技術者
は非専任でも可能ですので現場の実状に合わせて
選択してください。
25.金額不明建設業
許可不要非専任
もし税込契約金額が500万円未満で建設業許可
を持ってない場合は、主任技術者の記入は
不要ですので削除願います。また、税込契約金額
が500万円以上は建設業許可の登録が必要です。
税込契約金額が4,500万円以上の場合は
建設業許可の登録及び、専任の主任技術者の
選定が必要です。
26.注文書・請書
(工期開始前)
工期開始前までに、注文書・請書の添付漏れ
がないようにお願いします。
27.請書の押印がない 請書に押印がありません。電子契約でない場合は必要
となりますので、実情に合わせてご対応ください。
28.工期記載なし 注文書・請書両方に明確な年月日の工期の記載
がありませんので明記をお願いします。
29.工期不一致 注文書・請書に記載されている工期が
再下請負通知書と異なりますので統一してください。
30.注文書・請書
複数工期不一致
注文書・請書に記載されている工期が
再下請負通知書と異なります。複数の注文書・請書の中で、
一番早い工期と一番遅い工期を入力してください。
31.〇次業者と
〇次業者工期矛盾
〇次業者の工期【開始日/終了日】を超えて
〇次業者の工期が設定されています。
【上位業者より先に工期を開始しないよう/
上位業者より後に工期を終了しないよう】
登録されている工期を修正してください。
32.工事内容記載なし 注文書・請書両方に工事内容の明記をお願いします。

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建設業許可関係

項目 コメント本文 修正マニュアル
33.建設業許可
登録なし
税込契約金額が500万円以上ですので
建設業許可の登録をお願いします。
34.建設業許可証
添付なし
建設業許可証の添付をお願いします。
35.建設業許可
会社名違い
建設業の許可証に異なる会社名が記載されておりますので、
正しい許可証の添付をお願いします。
36.建設業許可年月日 建設業許可の許可年月日が異なっておりますので
修正をお願いします。
37.建設業許可番号 建設業許可の許可番号が異なっておりますので
修正をお願いします。
38.建設業許可
土木工事業のみ
建設業許可の許可業種が土木工事業となっておりますので、
変更をお願いします。
39.建設業許可
建築工事業のみ
建設業許可の許可業種が建築工事業となっておりますので、
変更をお願いします。
40.建設業許可証
業種違い
建設業許可の許可業種が許可証にない許可業種
となっておりますので、修正をお願いします。
41.建設業許可
期限切れ
建設業許可の有効期間が切れておりますので、
更新をお願いします。
42.建設業許可有効
期限1か月以内
建設業許可証の有効期限が本日より1か月以内になりますので、
早めの更新をお願いします。
43.建設業許可証
更新前
建設業許可証の添付書類が更新前のものですので、
更新した新しい許可証の添付をお願いします。
44.建設業許可添付
書類名称違い
建設業許可に記載されている会社名が再下請負通知書と
異なっておりますが、同一のものとしてチェックを行いました。
今一度、当該工事の添付書類が正しく添付されているか
再確認してください。間違って添付している場合には
速やかに差し換えを行ってください。

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主任技術者関係

項目 コメント本文 修正マニュアル
45.専任になって
いない
税込契約金額が4,500万円以上ですので、
主任技術者を専任に変更お願いします。
46.主任技術者設置
されてない
建設業の許可証の登録がある場合は、
主任技術者の選定が必要です。
【税込契約金額が4,500万円未満ですので
非専任の主任技術者を選定してください。
/税込契約金額が4500万円以上ですので専任の
主任技術者を選定してください。】

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同名業者重複登録

項目 コメント本文 修正マニュアル
47.重複登録あり(民) 会社名・工事・建設業許可がいずれも同一の場合、
重複登録となります。可能であればまとめて
登録をしてください。まとめる際は
複数の注文書・請書を全て添付いただくようお願いします。
尚、1次業者の場合は黒塗りで金額を消す
ことは不可となりますので、ご注意ください。
48.重複登録あり(公) 会社名・工事・建設業許可がいずれも同一の場合、
重複登録となります。可能であればまとめて
登録をしてください。まとめる際は複数の注文書・
請書を全て添付いただくようお願いします。
尚、公共工事のため、黒塗りで金額を消すことは
不可となりますのでご注意ください。

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